東洋医学治療センター

院長プロフィール

名前 野村 繁樹野村

村上整体専門医学院に入学
2年間、座学で基礎医学、実習で骨盤矯正・背骨の矯正・手足の小関節症の矯正法などカイロプラクティックを学ぶ。
身体の中心となる骨盤や背骨の重要性を感じ、骨盤矯正・脊椎矯正を中心に独学も進める。
村上整体専門医学院通学中、カイロプラクティック院に勤務。
村上整体専門医学院卒業後、全国カイロプラクティック師会(AJCA)に入会.

アムス柔道整復師養成学院に入学
3年間、座学で基礎医学、実習で柔道整復を学ぶ。
柔道整復とは、骨折や脱臼、打撲、捻挫、肉離れなどの外傷に対する治療法です。
アムス柔道整復師養成学院通学中、鍼灸整骨院に勤務。
村上整体専門医学院で学んだ、骨格のゆがみ様々な症状の関連と柔道整復学を総合的に考え、筋肉のバランス、重心位置のバランスを整えることによって身体の損傷は予防できると考え重心位置の改善を考え始める。そして、これらを改善するためにテーピング療法や筋力トレーニング(PNF:proprioceptive Neuromuscular Facilitation)を学ぶため各種セミナーに参加し習得する。また、これだけでは足りないと感じ自分自身のオリジナルの方法での治療法を開始。
アムス柔道整復師養成学院卒業後、大阪市淀川区に野村整骨院を開業。

平成医療学園専門学校に入学
3年間、座学で基礎医学や東洋医学・中医学、実習で鍼治療・灸治療を学ぶ。
これまで学んだ事と東洋学を合わせて何かできないかを考え始める。そして、自律神経失調症や精神系疾患、不妊症などの原因について考えるようになり研究を始める。その中で、日本で主流となっている正経治療だけでは足りないと考え、中医学を深く研究する。そして、奇経療法と正経療法を合わせて行う方法を開発。

学校で学ぶこととは別に、治療には患者さんとの信頼関係が必要と考え心理学について学ぶ。そして、信頼関係を構築できるようになるために、コミュニケーションスキルを身につけるためNLP(Neuro Linguistic Programming)を学ぶ。

その後、研修でカウンセリングを学ぶ。

HOME

区切り線

院長紹介
治療に対する考え方
当院所在地
スタッフの声
雇用形態・待遇
勤務時間・休日
仕事内容
給料
採用の流れ
コメント

区切り線
メールはこちら
06-6395-3366

Copyright (C) メニエール病 All Rights Reserved.