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婦人科系疾患の整体療法

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〒532-0004 大阪府大阪市淀川区西宮原1-6-36

婦人科系疾患

全国カイロプラクティック師会 体のゆがみは、内臓機能に問題を引き起こします。
 特に骨盤のゆがみは、ホルモンの分泌や骨盤内の内臓機能の低下を引き起こしやすいと考えられます。女性の場合には、生理痛や不妊症も骨盤のゆがみによって引き起こされる可能性があります。またむくみや冷えなどの症状も起こりやすくなります。
 その理由として、子宮や卵巣は内臓の中でも下位に位置し、骨盤が開くことによって上位の内臓が下垂してしまい、これらの臓器を圧迫してしまう事にあります。
具体的には、これらの臓器が圧迫されることによって、血流障害が引き起こされます。その結果、ホルモンの分泌が乱れてしまいます。これが、骨盤のゆがみが婦人科系疾患を引き起こす原因です。

 体のゆがみによって起こりやすい婦人科系疾患

 体のゆがみと婦人科系疾患には関連が深く、特に骨盤の開きがある状態や頸椎にゆがみがある場合には婦人科系疾患が引き起こされやすいと考えられます。その中でも頻度が高いのは、生理痛や冷え性、不妊症と考えられます。

 当院における整体療法適応疾患

 予防治療としてのマタニティ整体
 妊娠中の腰痛治療
 生理痛

Toyo-medicine東洋医学治療センター

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